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2002年11月16日 (土)

講談社 余話

かつては音羽の通り一体のビルがほとんど講談社の編集部だったのが 高層の新社屋の完成で 凝縮されました
有楽町線護国寺駅からダイレクトで新社屋に入れます

1~4階が吹き抜け状態で ものすごい森になっています
4階にカフェテラスがあって たくさんの社員さんがご飯食べてました 
僕も食べました なめこおろしスパ350円 味は秘密(/_;)

モーニング/イブニング編集部は15階 ちなみに最上階はパーティー会場になってて そこで賞の表彰式とパーティーが行われます
周りに高い建物が無いので 夜景が絶景です 
東京という地は天気のいい日には富士山が見えることがご自慢のようで 多聞に漏れず そう聞かされました

編集部は広いけど乱雑としてて なぜか酒がたくさん
酒用の冷蔵庫まであります
編集長は斜めに腰掛け 暇をもてあますように一点見つめ
でも 偉い人なのです 僕を拾ってくれました
そしてきっと忙しいはず

誰かが歩くと床が揺れます 高所恐怖症なモノで怖いです
スーツは誰もいません 全員二日酔いに見えなくも無いです
とても自由度の高そうなトコですが みんな生き馬の目を笑顔で抜く編集さん 沖田総司が笑顔を絶やさないのと同じ

なんかいまいちな説明になってきたのでおわりまーす♪

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